【バトルデイ】75戦した結果、最も活躍したポケモン!【ほしのすな・レート発表 】

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【バトルデイ】75戦した結果、最も活躍したポケモン発表!【ほしのすな・レート】

バトルデイの結果報告。

  • 最も活躍したポケモン
  • GETしたほしのすな
  • レート変化

正直バトルは惨敗。だけど、それでも安定して勝たせてくれたポケモンを紹介したい。バトルおつかれさまでした。

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試合結果

勝利数 75戦35勝35負
レート 1770→1753
GETしたほしのすな 96759

ほしのすなに関しては途中でポケモンGETしたものも含まれる。

レートを下げるもまずまずの成績

時間が足りず15セットしかできず。途中、「腕が痛い」「時間が足りない」と焦ってバトルしたにも関わらず割と勝ち越している。

ハイパーリーグで使用したポケモンパーティー

  • 1 エンペルト アローラベトベトン クロバット
  • 2 クロバット ギラティナ アローラベトベトン
  • 3 クロバット ナッシー アローラベトベトン
  • 4 クロバット ロズレイド アローラベトベトン
  • 5 クロバット ギラティナ エンペルト

フェアリー特化型構成

フェアリー特化型構成

基本的に、どく どく ギラティナ どく はがね くさ といった超絶フェアリーを意識した構成が多い。

途中、ラグラージ警戒でくさポケモンを導入。も、ナッシーがあくポケモンに弱い。ロズレイドの耐久がさなすぎるで却下。これが、フシギバナやジャロータなら、また話が変わってくるのかもしれない。

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ハイパーリーグ勝ち越しポケモンはこの2体!

アローラベトベトン
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アローラベトベトン・クロバット

どちらも実は個体値100

どちらも個体値100という優秀ぶり。それもあってか、ハイパーリーグでパーティ入りしたら高確率で勝てている。(データ上は)

もしかしたら、対戦相手のポケモン次第で戦局は変わるかもしれない。それでも、安定して勝てることに変わりはない。

フェアリー・ギラティナに強いパーティー

フェアリーが弱点であるどく。ギラティナが弱点のあく、ゴースト技をどちらも覚える。

クロバットは、どくどくのキバの回転率が早いので、ニンフィアやトゲキッスバトルで大活躍。アローラベトベトンは何といっても、あくのはどうでギラティナに超絶有利な点が威力。さらに技起動もそこそこに早い。

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じめんに弱いパーティー

アローラベトベトン、クロバット。どちらも弱点がじめん。そのため、ラグラージ(じしん)ニドクイン(だいちのちから)シュバルゴ(ドリルライナー)とのバトルは避けたいところ。

ハイパーリーグでじめんポケモンは出番が少ないが、これらのポケモンが出たら注意。

特に使用率の多いラグラージはじしんも覚えていることが多い。

じめん対策の優先頻度は低め

シーズン9で、じめん対策は絶対ではない。優先すべきは、あくまでもギラティナ・ニンフィア・トゲキッス。あとは稀にレジスチルといったところ。

ギラティナを犠牲にする戦略が意外と良かった

アローラベトベトン、クロバットと共にパーティー入りさせて勝率が良かったのがギラティナ。ギラティナで相手を倒すのではなく、控えているフェアリータイプをアローラベトベトン、クロバットで攻撃するのが目的。

戦力シミュレーション

  • アローラベトベトンVSラグラージ
  1. 相手がシールドを張った場合
  2. ラグラージがじしんを覚えていた場合→ 交代
  • ギラティナVSフェアリータイプ

ギラティナはシールドを張らず倒れる

  • クロバッドVSフェアリー

クロバッドでトゲキッスを倒す
体力に余裕のあるクロバット、僅かな体力のアローラベトベトンで倒しきる。

トゲキッスのげんしのちからがクロバットの弱点なので注意

ギラティナOUTエンペルトINした結果

ギラティナの代わりにフェアリー耐性のあるエンペルトを入れたら?と思い実践。しかし、アローラベトベトン クロバット エンペルトは全員がじめんが弱点。ラグラージがきたら終了パーティーと化した。

代わりにラグラージを入れても、なかなか良かった。

ラグラージに技見極めが難しい。
ハイパーリーグ
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